IS×00 夢を目指す者
作者:王天君
原作:インフィニット・ストラトス
タグ:R-15 残酷な描写 クロスオーバー 一夏強化・性格改変 ヒロイン未定 不定期更新 fate要素アリ オリ要素多数 機体は色々登場 シリアス アーマードコア要素あり
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西暦2107年、ソレスタルビーイングの活動開始より約200年前の世界
世界から見れば小さな、しかし1人の人間にはあまりに大きな出会いがあった。
姉の影として生き、空っぽで生きていた少年。彼は突如誘拐され最期まで姉の影のまま、その人生は終わるはずだった。
しかしある男に救われ、彼は自分の生きる理由を、夢を見つける。
「俺はみんなを守る、正義の味方になる!」
抱いた夢の果てに、答えはあるのか・・・
ISとガンダム00のクロスものです。
機体はスパロボのように色々と登場します。
遅筆です。気長に読んでいただけると嬉しいです。
※2016/11/14 あらすじをだいぶ簡略化しました。
世界から見れば小さな、しかし1人の人間にはあまりに大きな出会いがあった。
姉の影として生き、空っぽで生きていた少年。彼は突如誘拐され最期まで姉の影のまま、その人生は終わるはずだった。
しかしある男に救われ、彼は自分の生きる理由を、夢を見つける。
「俺はみんなを守る、正義の味方になる!」
抱いた夢の果てに、答えはあるのか・・・
ISとガンダム00のクロスものです。
機体はスパロボのように色々と登場します。
遅筆です。気長に読んでいただけると嬉しいです。
※2016/11/14 あらすじをだいぶ簡略化しました。
| 登場人物 紹介 | |
| 各種設定 | |
| プロローグ | |
| プロローグ 天才と天災 | |
| 第一章 織斑一夏の始まり | |
| 第一話 織斑一夏 | |
| 第二話 赤の剣 | |
| 第三話 自己矛盾 | |
| 第四話 引けぬ理由 | |
| 第五話 夢の生まれた日 | |
| 第二章 IS学園入試事件 | |
| 第六話 それはあるいは貴重な日常 | |
| 第七話 救い手の喜び | |
| 第八話 偶然・必然・奇跡 | |
| 第九話 戦いの終わりと新たなる始まり | |
| 幕間 | |
| 事件の裏にある思惑 | |
| 第三章 貴族の少女 | |
| 第十話 篠ノ之箒の憂事 | |
| 第十一話 日常の一幕 | |
| 第十二話 決闘 | |
| 第十二・五話 ひとりぼっちの貴族 | |
| 第十三話 決闘、開始 | |
| 第十四話 猛攻 | |
| 第十五話 牙剥く獅子 | |
| 第十六話 ウサギの牙 | |
| 第十七話 決闘の終わり | |
| 第十八話 友達に・・・ | |
| 幕間 | |
| 兎の住処 | |
| 大嫌いな私 | |
| FRIENDS 前編 別れの記憶 | |
| FRIENDS 中編 彼を待つ椅子 | |
| FRIENDS 後編 また会えますように | |
| 第四章 初恋と革新者 | |
| 第十九話 鈴、来日 | |
| 第二十話 鈴、襲来 | |
| 第二十一話 鳴らない、ほうがいい電話 | |
| 第二十二話 恋と憧れと友情と | |
| 第二十三話 逆巻く鱗 | |
| 第二十四話 旧き革新者 | |
| 第二十五話 空回りの優しさ | |
| 第二十六話 私がそばにいたいから | |
| 第二十六・五話 謀り | |
| 第二十七話 集う思い | |
| 第二十八話 決着前編 ハレルヤの咆哮 | |
| 第二十九話 決着後編 いつか辿り着く場所 | |
| 第二十九話 変わらない気持ち/見つからない答え | |
| 幕間 | |
| きょうだい | |
| FRIENDS 当店では酢豚は取り扱っておりません 前編 | |
| FRIENDS 当店では酢豚は取り扱っておりません 後編 | |
| 第五章 わたしは誰? | |
| 第三十話 落ちこぼれの黒ウサギ | |
| 第三十一話 お前が嫌いだ | |
| 第三十二話 ルール変更 | |
| 第三十三話 タッグは誰と? | |
| 第三十四話 夢か記憶か(嘘か真実か) | |
| 第三十五話 欠けているモノ | |
| 第三十六話タッグマッチ初戦 前編 悪意再び | |
| 第三十七話タッグマッチ初戦 後編 バロールの魔眼 | |
| 第三十八話 ヒリングの個人指導 | |
| 第三十九話 黒ウサギのゆりかご | |
| 第四十話 今はすぐそばに | |
| 第四十一話 あなたがいてくれるから | |
| 幕間 | |
| FRIENDS 未来より過去へ 前編 | |
| FRIENDS 未来より過去へ 後編 | |
| 第六章 揺らぐ世界 | |
| 第四十二話 崩れた平和 | |
| 第四十三話 ノースウエスト国際空港襲撃 | |
| 第四十四話 変革の兆し | |
| 第四十五話 それは誰がために | |