この物語は、奏さんとオリ主の日常を淡々と描くものです。過度な期待はしないで下さい。

※私の他作品と繋がっています。あんまり関係なさそうにする予定ではありましたが、なんか色々話が混ざって来てしまったのでよろしくお願いします。
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