天才ギタリストと謳われた比企谷八幡はあることから
バンドから抜け人前で演奏することはなくなってしまった。

時は流れ高校2年生になった八幡は多くの少女たちと出会い
関わり、自分なりの「本物」を見つけていく

この作品が作者の処女作となります。
間違いなどあったら指摘していただけると幸いです。
また作者はガラスハートなので暖かく見守って下さい。
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ