里を抜けたサスケと、故郷に戻った主人公。互いに想いは断ち切ったのか……。◆『暁』の台頭により新たな道を歩み始めた主人公。姉との再戦を経て、ついにイタチとサスケの戦いを止めようと決意するが……。◆原作沿いですので『弐の巻』からでもお気軽にどうぞ◆大戦前まで(以降は『参の巻』)
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第1章 砂の里編
- 侵入者
- 烈風
- 砂漠の月
- 空に舞う砂塵
- 二度堕ち
- 野襤褸菊
- 約束
- 戻り風
- 柔らかなヒカリ
- 白い瞳
- 明けの頃
- 鍵
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第2章 再戦編
- 籠の蝶
- つくりわらい
- 哀傷
- 遠くの空
- 退紅 ―あらぞめ― (改)
- 二藍 ―ふたあい―
- 銀鼠 ―ぎんねず―
- 焦香 ―こがれこう―
- 海松色 ―みるいろ―
- 半色 ―はしたいろ―
- 紺瑠璃 ―るりこん―
- 秘色 ―ひそく―
- 夢の旅路
- 明け方の夢
- 英雄の夢
- 母の夢
- 夏の夢
- 花の夢
- 夢のあと
- 褐返し ―かちがえし―
- 望み
- 対極
- ひと包み
- 深淵
- 瓦解
- 悲哀
- 忍道
- 衝迫
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第3章 血戦編
- 哀願
- 薄氷
- 歴史
- 秘かなる血
- 幻
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裁きの
雷 - 辿り着いた場所
- 償い
- 最果て
- 惨絶
- 残像
- 悪夢
- 兄
- 真実への入り口
- 涙の答え
- 禁忌
- 引き潮
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第4章 暁襲来編
- 鎖
- アクアリウム
- 棘
- 第一段階
- 第二段階
- 第三段階
- 零地点
- 刻印
- 影
- 兄弟子
- 輪廻転生
- 英雄の帰還