フィオーレ王国のとある街にある、とあるギルド……数多の伝説を作ってきたギルドの名は「妖精の尻尾」
彼らが作ってきた数多くの伝説……その中心には、決まって二体の竜の存在が確認された。
一体は辺りいっぺんを燃やし尽くし、もう一体は全てを凍てつくし、押し流して行ったという。

これは、「妖精の尻尾の双竜」と呼ばれた少年少女の冒険譚である。


はい、というわけでどうもおはこんばんちは。
今まで読み専だった者ですが、なんだか我慢できなくて書いてしまいました。
初投稿兼初執筆ということで駄文になっていると思いますが、気に入っていただければ幸いです。
オリジナルドラゴンスレイヤーとかいう何番煎じですが、これが私の書きかった事です!(`・ω・´)キリッ
あと、批評は作者の絹ごし豆腐よりも繊細なシャボン玉メンタルですので、できる限りご勘弁を……アワワ
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