少年はバスケを心から愛していたが、バスケを続けることができなかった。

新しきステージでの出会いにより成長していく遥か高みを目指して。

少年は期待を胸に高校バスケに挑んでいく。



※これが処女作になります。独断と偏見に満ちた認識の上で、丁寧に作成していきます。基本的には、原作に沿っていこうと思っています。ご意見・ご感想・アドバイス等々あれば、ぜひぜひお願いいたします。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. お気に入り登録
  5. 評価
  6. 感想
  7. 推薦
  8. ここすき
  9. 閲覧設定

読者層が似ている作品 総合 二次 オリ

黒子のバスケ 銀色の疾風(作者:星月)(原作:黒子のバスケ)

二年前、帝光中学校バスケ部で大いに活躍し、その名を轟かせたものがいた。▼今彼は仲間と道を違え、自らを必要とするチームで再び舞台に上がることを選ぶ。▼彼が目指すのはかつての同志である『キセキの世代』の打倒。▼『神速』と謳われ、恐れられた男の激闘。その幕が切って落とされる。


総合評価:5634/評価:8.11/連載:120話/更新日時:2026年06月13日(土) 20:00 小説情報

【完結】黒子のバスケ~次世代のキセキ~(作者:bridge)(原作:黒子のバスケ)

▼10年に1人の逸材が5人同時に存在したキセキの世代。そんな5人が一目置いていた幻の6人目(シックスマン)。そんな彼らの試合を観客席で見ていた2人の選手がいた。▼――神城空▼――綾瀬大地▼2人は彼らに驚愕し、尊敬し、そして誓った。いつか、自分たちの手で彼らを倒そうと…。▼これはキセキの世代打倒を誓った新たなキセキによる物語…。▼本編、番外編、完結。▼


総合評価:2069/評価:7.73/完結:232話/更新日時:2026年07月12日(日) 00:00 小説情報


小説検索で他の候補を表示>>