神に選ばれし男が居た
その者、名を妖悪剣帝と言う
彼は神を敬い己の世界で過ごしていた
だが、そこに退屈した男は違う世界を目指す
彼はそこで何をみて何を感じるのか

始めまして妖悪剣帝という者です。
初投稿の作品ですので。かなり粗いと思いますが。楽しんで読んでくださると幸いです。
この小説にはこんな物が含まれます↓
これは東方とハイスクールD×Dの二次創作品です
これはうp主の自己満足品です
キャラ崩壊が多大に含まれます
これは駄文です
妹紅は俺の嫁、異論は認めん
後、オリ主はチートです
後、残酷な表現があります。
誤字が時折あります。
見つけた方は出来ればコメント欄にて何話の何処に誤字があったかを教えて下さい
それでも良いよ!って心の広い優しい方は、ゆっくり読んで行ってね!

(因みに書き方が台本形式な理由は、どのキャラがどのセリフを言っているか分かりやすくする為です)
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