神木太陽は二年の三学期の最後にある生徒を守って、E組行きを告げられてしまう。彼はそこで超生物の暗殺の依頼を引き受ける事に。
同じくE組行きとなった仲間達と暗殺に取り組むが、彼らには、特殊な力があった・・・

これは神木太陽と、彼の家「ひまわり」の仲間達が、E組の皆とともに暗殺に挑んでいく一年間の話・・・



初投稿です。小説を書くのも初めてなので、正直つまらないかもしれませんがそれでもよろしい方はぜひご覧になってください。
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