原作とは違い《赤龍帝の籠手》ではなく、中級クラスの神器を持ってしまった一誠は10才の時に家族に見捨てられ、当てもなくさまよっていた。

それから月日がたち、高校二年になった一誠は仲間になった歌姫達と共にこれから起きる事件に立ち向かっていく。



作者の初投稿作品ですので駄文かも知れませんが宜しくお願いします。

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