管理局に所属する一人の少年、スバル・ナカジマ。
彼には一つの夢があった。
母のような魔導師になりたい。
その思いを胸に彼は今日も拳を振るう。



スバルが男だったらということを考えたら指が動いてしまいました(笑)。

注意!
この小説はキャラ改変を含みます。
このキャラはこんなんじゃねぇ!って人は戻るを押してください。
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