たった一つの、星の瞳。
 
 時は2067年。
 とある辺境星系ではヴァールシンドロームと呼ばれる奇病が猛威を振るっていた。
 主人公であるレイン・クロニアは故郷を失い父親に連れられて移住したウィンダミアという星から、とある星へ降り立つ。

 そこで出会った2人、ハヤテ・インメルマンとフレイア・ヴィオンと共に、星団を巻き込んだ戦いへと身を投じていく。

 これは自分が自分であるための物語。
 
 
 
 ※注意。

 筆者はテレビ版、絶対LIVEを視聴済みであり、激情のワルキューレは視聴しておりません。
 おかしな点などがあるかもしれません、もしお気づきになられた場合筆者に伝えていただけると幸いです。

 テレビ版、絶対LIVE!!!!!!まで終了。
 
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