幻想郷に住む青年 小野塚翔(おのずかしょう)は、提督になるために幻想郷を出る。彼が着任することになった鎮守府は所謂ブラック鎮守府だった。
これは、一人の青年が鎮守府を変えていき[闇]と戦う話である。


なお、この小説は作者の初投稿ですので至らない点は多いですが、大目に見てください。

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