たまには地球がチート臭くても良いのではないかと
作者:ヤマトとトマトはなんか似てね?
原作:宇宙戦艦ヤマト 2199
タグ:R-15 ボーイズラブ ガールズラブ オリ主 残酷な描写 アンチ・ヘイト 転生 クロスオーバー デカい地球連邦 南アタリア島 古代火星文明 スタトレっぽい何か テレザートはそんな遠くない 綺麗なギムレー君 地球は割とごった煮 キャラ崩壊 地球チート 原作開始前も含め死亡キャラが元気一杯 ヤンデレ
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宇宙戦艦ヤマトの世界観に、色々SFっぽいチートを地球にぶっこんでみました。
誰も読まないようなふざけた小説を、暑さで溶けた脳ミソを使って書いてみようかと……
いきなり原作カップリングフラグがへし折れたり、唐突にキャラが崩壊したり、ヤマトが全否定(?)されたりします。
戦闘描写少なめ。ヤマト二次なのに日常パート多め。
シリアヌあれどシリアスはなし。尻assはあるかも。
地球が強いので悲壮感がイスカンダルに旅立って行方不明になりました。
視点やシーンがコロコロ変わります。
作者はオッサンより女の子が好きです。
エロい女の子は大好物です。
腹黒い娘も病んでる娘も好きです。
ロリっ娘もケモっ娘もドンと来い宇宙戦争。
そういうの読んでみたいって紳士淑女向きです。
誰も読まないようなふざけた小説を、暑さで溶けた脳ミソを使って書いてみようかと……
いきなり原作カップリングフラグがへし折れたり、唐突にキャラが崩壊したり、ヤマトが全否定(?)されたりします。
戦闘描写少なめ。ヤマト二次なのに日常パート多め。
シリアヌあれどシリアスはなし。尻assはあるかも。
地球が強いので悲壮感がイスカンダルに旅立って行方不明になりました。
視点やシーンがコロコロ変わります。
作者はオッサンより女の子が好きです。
エロい女の子は大好物です。
腹黒い娘も病んでる娘も好きです。
ロリっ娘もケモっ娘もドンと来い宇宙戦争。
そういうの読んでみたいって紳士淑女向きです。
- 第01話:” You get burning お熱いのはお好きかしら?” (改)
- 第02話:”宇宙戦艦ヤマトという時代……で間違いじゃないだけど何か違う話” (改)
- 第03話:”変なところにつながるのが因果だと思う” (改)
- 第04話:”戦争ってお金かかるよね?って話だと思う。きっと” (改)
- 第05話:”カラスミとガミラスってなんか似てるよね? 特にカタカナで書くと” (改)
- 第06話:”とりあえず、地球が原作より強いっぽいので利用方法を考えてみた by デスラー” (改)
- 第07話:”ホントはヤバい? ガミラスの実態調査。というかこの時点で地球が色々知ってしまう件について” (改)
- 第08話:”原作崩壊(今更) あるいはガミラス・はーどもーど” (改)
- 第09話:” 時にはイスカンダルの話をしようか? ちょびっと90年代テイストを添えて” (改)
- 第10話:”100万の命の上に○○○○○は立っている ” (改)
- 第11話:”駄目総統製造機とか言わないであげてください” (改)
- 第12話:”涙雨の空色DAYS”
- 第13話:”知らない天井だ……って誰もが一度はやってみたいネタをやってみた ” (改)
- 第14話:”アカメガネが切る”
- 第15話:”なんか、久しぶりに出てくる人がいるみたいですよ? 後半とかに” (改)
- 第16話:”パッキン全裸のロリ系美少女と密室で過ごすという犯罪臭しかしない状況”(ただしノータッチ) (改)
- 第17話:”コスモファルコンって好きだけど、その代打だから慎重に選ぶ” (改)
- 第18話:”クロスオーバーの醍醐味の一つって、別作品同士のキャラの邂逅にあると思うわけですよ” (改)
- 第19話:”カールチューンを探して” (改)
- 第20話:”可変戦闘機戦争 盤外戦というのはどこでも起こりうるという実例” (改)
- 第21話:”2202に繋がるちょっとした伏線(ただし2202を書くとは言ってない) そして……” (改)
- 第22話:”火入れ式” (改)
- 第23話:”ぼくらのうちゅうせんのはなし” (改)
- 第24話:”うまだっち” (改)
- 第25話:”斎藤たいちょーがここにいる意味を論理的に説明しようとしたが、もしかしたら失敗かもしんない” (改)
- 第26話:”たった一つの勲章だって、この胸に信じて生きてきた” (改)
- 第27話:”誰が為に、汝ソレを欲するか?” (改)
- 第28話:”ななつナナフシ とある大砲の完成に至るまでの四方山話” (改)
- 第29話:”ジレリアン・ラプソディ 方舟は星を巡らず真っ直ぐ来たようですよ?” (改)
- 第30話:”異種族☆飲みにケーション” (改)
- 第31話:”あれ? 連邦外に輸出する国なんてあったっけ?” (改)
- 第32話:”お土産に関する話とウサギさん” (改)
- 第33話:”人妻たちのヤマト” (改)
- 第34話:”むじんきだんぎ ヤンの無茶ぶりは続くよどこまでも” (改)
- 第35話:”Black Bird, Can Fly ?” (改)
- 第36話:”何事もディフェンスが大事だっていうのもわかるけど、攻めの姿勢を忘れちゃダメだよね?” (改)
- 第37話:”魔法の言葉……それは無礼講! ただしその言葉を鵜吞みにして羽目を外しすぎると痛い目を見るのが社会というものである” (改)
- 第38話:”それは一つの理想の生き方” (改)
- 第39話:”ザ・コックピット・オブ・ガミラス” (改)
- 第40話:”バッググラウンド・オブ・ガミロン” (改)
- 第41話:”お前なんざ、バカで十分だ” (改)
- 第42話:”フォムト・バーガーという男 その今と昔” (改)
- 第43話:”親衛隊の意外な発言、並びに先輩たちの目のハイライトの行方について聞いてみたい” (改)
- 第44話:”ディープスペース・ナイン” (改)
- 第45話:”宴の始まり、その序曲” (改)
- 第46話:”見るがいい。これが君たちを屠る為、連邦が用意した力というものだよ” (改)
- 第47話:”人間としての感情、軍人としての在り方” (改)
- 第48話:”それはある意味、伝説と呼べるような戦いかもしれない” (改)
- 第49話:”ガーレ・ガミロン!!” (改)
- 第50話:”戦い終わって……そして、彼はブラウ・デア・クリーク・テロンの意味を知る” (改)
- 第51話:”Road To 2196 → 2199 小さな戦いが、その後に与えた物” (改)
- 第52話:”ブラウ・ウバリーベン……それは、一度地に落ち泥にまみれた漢の胸に輝く蒼い星の名” (改)
- 第53話:”ヴァルキリーの強さ、その理由” (改)
- 第54話:”Dog Fighter !!” (改)
- 第55話:”不可思議な半包囲” (改)
- 第56話:”エースに至る条件” (改)
- 第57話:”地球連邦にだって、大っぴらに言えない仄暗い部分くらいあるんです” (改)
- 第58話:”沖田博士はかく語れり。ついでにエリートってなんだっけ? なんだっけ?” (改)
- 第59話:”始まりの沖田戦法”
- 第60話:”将たる者の器の大小は、むしろ負け戦の時に測れるのかもしれない” (改)
- 第61話:”フェンリルが生まれた日” (改)
- 第62話:”2199再び とある航宙戦闘装甲母艦の艦橋にて” (改)
- 第63話:”首輪物語 宇宙的地雷少女と地雷原でタップを刻む男” (改)
- 第64話:”とある街角にて。そして再会” (改)
- 第65話:”空白期間 そして、深遠への案内人” (改)
- 第66話:”オモイカネ、思兼、そして思金”
- 第67話:”負けフラグ あるいは、ある意味においてNTR的な何か” (改)
- 第68話:”前日の小話 行動力のある王女について” (改)
- 第69話:”大和とヤマト とある歴史の邂逅点。そして……” (改)
- 第70話:”旅立つ船、見送る船” (改)
- 第71話:”Fall D 超光速航行夜咄” (改)
- 第72話:”素晴らしき日々” (改)
- 第73話:”ネイ・ノーザンライト” (改)
- 第74話:”The Encounter with a Trio of Problem ” (改)
- 第75話:”闇が深くなるその前に”
- 第76話:”とある男の一世一代の大勝負、その幕開け” (改)
- 第77話:”ギムレー君と素顔のフェンリル” (改)
- 第78話:”その感情を友情と呼べるかは、今はまだわからないけど” (改)
- 第79話:”翅川 巽”
- 第80話:”正しいけど「正し過ぎない」 Black Cat” (改)
- 第81話:”吾輩こそが、ガミラスの良心にして正しさの権化なのであるっ!!” (改)
- 第82話:”宇宙を征くオオカミとコヨーテ、そして一方その頃……” (改)
- 第83話:”拝啓 ビーメラにて” (改)
- 第84話:”不真面目に真面目にエロとチートの話” (改)
- 第85話:”ウリバタケ・セイヤ” (改)
- 第86話:”地球連邦は、被支配民や属国が欲しいわけじゃない。連邦というフォーマットや共通のルールで共存できる「共に宇宙で生きる仲間」を我々は欲する” (改)
- 第87話:”奴隷宣言とその余波(その被害とも言う)。あるいはメンタルの怪物” (改)
- 第88話:”その頃一方、事態を受け止めた地球では……的なお話” (改)
- 第89話:”「地球連邦はイスカンダルをこう見てるよ」って話。あるいは損得勘定を上回る何かについて” (改)
- 第90話:”そして、その船はやって来る” (改)
- 第91話:”流暢なガミラス語” (改)
- 第92話:”戦争が政治の一形態に過ぎないとするなら、外交とはまさに弾丸が飛ばないだけの立派な『対外戦争』の一種であり、そこには様々な戦術や戦略が存在する” (改)
- 第93話:”これは流石に予想の斜め下の事態”
- 第94話:”その外交兵器は、大きく柔らかくて二つもあった。それはまさに宇宙時代の大艦巨砲主義の……以下略” (改)
- 第95話:”『地球連邦の歩き方』とネオ・バンドー” (改)
- 第96話:”翅川は攻めの姿勢を見せ、槙原はフォローに回る……フォロー?” (改)
- 第97話:”戦場のドラマ”
- 第98話:”嵐の前の一幕。あるいは2つの舞台のコントラスト” (改)