“乗っ取られ”の少女、対魔忍世界に迷い込む
原作:対魔忍
タグ:R-15 オリ主 残酷な描写 アンチ・ヘイト クロスオーバー 原作改変 独自設定 捏造設定 対魔忍RPG GrimDawn Grim Dawn 原作死亡キャラ生存
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しかしふとしたことから別な世界へと迷い込んでしまう。
天変地異により人類滅亡の危機に瀕した終末世界で戦い続けたハクスラ少女は、魑魅魍魎が跋扈する近未来の日本でどのように生きていくのだろうか。
- Act1 そうかもな。死ね!
- Act2 安らかに眠れ、クズ (改)
- Act3 なるほど、面白い。気に入った (改)
- Act4 食べ物をおいしいと思ったことはなかった (改)
- Act5 MP回復するやつ? (改)
- Act6 うん、ちゃんと狂ってるね (改)
- Act7 冷たくて甘い、こんなものがあるなんて (改)
- Act8 それでは、地味で退屈で苦痛な訓練を始めよう (改)
- Act9 オススメは看板メニューのセンシュースペシャルだ! (改)
- Act10 私のことを何と呼んだ? (改)
- Act11 でも、結局は私の話だし
- Act12 チャーシューメンとワンタンメンお待たせ (改)
- Act13 闇の街だって持ちつ持たれつがあってもいいじゃない♪ (改)
- Act14 それがお前の仁義じゃないか?
- Act15 ……こんなおばさんと友達、か
-
Act16
Death is only the beginning …… (改) - Act17 お前らにとって死は始まりなんだろ?
- Act18 それがヨミハラの魔界騎士として、今私がやるべきことだ……! (改)
- Act19 イセリアルという言葉を知っていた人、どうしても会いたい (改)
- Act20 もしやこれは禁断の百合展開の予感……?
- Act21 ……これはヤバい。冗談抜きで
- Act22 でもナーサラちゃんはかわいいから、人間じゃなくても問題ないんだよ! (改)
- Act23 バイト代……。うん、ありがとう。大切に使う
- Act24 仮にも敵対するノマドからの贈り物、か……
- Act25 剣士として昂ぶるものがある (改)
- Act26 では訓練切り上げだ。稲毛屋にでも行くとしよう (改)
- Act27 ならばその異世界人の全力、この老い先短い婆に是非とも見せてはくれないかね?
- Act28 私にこんな好奇心があったことは自分でも驚くぐらいだけど
- Act29 ……私のこと、見えてるの? (改)
- Act30 パジャマパーティー、スタート!
- Act31 だって今日は秘密の女子会、パジャマパーティーだからね!
- Act32 海に連れて行ってやる
- Act33 お前に最後背中を押されたってのもあるから、ちょっぴり感謝してるのだ
- Act34 意表を突くのはあいつの得意技だからな
- Act35 あいつを指揮するとしたら、お前はどういう指示を出す?
- Act36 人間が相手なら、今まで使ってこなかった“乗っ取られ”の力が効果的に働くんじゃないかって思い当たった
- Act37 それでも敢えて言わせてもらうが、あいつに常識は通じない
- Act38 死神かよ、てめえは
- Act39 相手が嫌がることをするべし、だ (改)
- Act40 やっと届いた (改)
- Act41 ある意味で、最強の対魔忍はバイトに負けたわけだよね?
- Act42 私がこんな格好になった原因は、お館くんがえっちだから
- Act43 バニーKシリーズ……完成していたの……?
- Act44 私は悪夢から覚めたんだ
- Act45 誰にも囚われない自分の人生、いいと思う
- Act46 ただいま、扇舟
- Act47 海でトラジローが言ってったっけ。定休日に鍛錬してるとか (改)
- Act48 たまにはこういうのも悪くないね
- Act49 実は……ちょっと厄介なお願いごとなの
- Act50 気配を殺すことには自信がある。……ついでに敵を殺すことも
-
Act51
お見せしよう、この私の真の力を! (改) - Act52 嘘つきの恥知らずが! 死ね! 今回は、間違った獲物を選んだな!
- Act53 仲間のサポートと死に物狂いの戦いを見てなお、おとなしく寝転んでいることなどできんのでな!
- Act54 一言殺せと言ってくれれば、私がそいつを殺すよ
- Act55 じゃあね、ふうま。またそのうち
- Act56 それじゃあ、帰りましょうか (改)
- Act57 実はここ数日、時々右腕に違和感がある (改)
- Act58 私が魔科医、桐生美琴よ
- Act59 私自身の意志で、私はここにいる (改)
- Act60 一緒に五車に来てほしいんだ (改)
- Act61 もう一度、私が戦う力を手に入れるために (改)
- Act62 やるっていうならいいよ、望み通りにしてやる (改)
- Act63 もっと……強くならなければ……! (改)
- Act64 まさしく鶴の一声!
- Act65 私が路上で偶然出会った者のことを気にかけると思う?
- Act66 そもそもクジラは空を飛ばないっての
- Act67 握手、だったか。人間が行う、手を繋ごうという親愛の行為
- Act68 私だって全く普通ってものはわかる
- Act69 私は信じないけど、これが運命ってやつなのかな
- Act70 彼女が幻影の魔女……。淫魔族の新たな女王として指名された魔女様よ
- Act71 今は暴れたかったから丁度いい (改)
- Act72 あれこそまさしく、対魔殺法の達人とまで言われた井河扇舟そのもの……!
- Act73 お前と私とでは、踏んできた場数が違うのよ
- Act74 かつての仇である私の話を信じて、施しを受けてくれるのならば、だけど
- Act75 あの子の友達を死なせはしないわ
- Act76 自分の目で見て、耳で聞け
- Act77 ……やるせねえな
- Act78 ありがとう、お母さん (改)
- Act79 私の名は――
- Act80 センザキの街で光り輝くギャングスターとは俺のことだぜ!
- Act81 話したい人がいる? 私に?
- Act82 久しぶりだな、友よ
- Act83 よく来てくれたな、歓迎するぜ! (改)
- Act84 で、どうやってここに来たの?
- Act85 胃袋を掴まれたからか、ご機嫌ね (改)
- Act86 無理じゃないでしょ
- Act87 ギャングの掟ってやつさ
- Act88 さて、反撃開始といこうか
- Act89 残念、ここまでよ
- Act90 もうしばらくおいしい食事とお酒が楽しめるってことだよ
- Act91 はいよ! チャーハン一丁!
- Act92 オボォ……
- Act93 クリスマス……今年もオレはひとり……
- Act94 ホラーかと思ったらそっち方面かよ……
- Act95 この世界では、どうやら今日はこういう格好をする日のようだが……
- Act96 待っていたぞおおおお! 巨乳ツンデレサンタ娘ちゃああああん!!
- Act97 彼女に真名を伝えろ……
- Act98 だから言ってるんだよ、次元が違うって