1988年、もしベルカがウスティオより先に資源を発見しそれを独立したウスティオと共有して、経済恐慌どころか宿敵オーシアを脅かす経済、技術、軍事最高水準大国になったら?
そしてオーシアが資源を求めて戦争を仕掛けたら?
ベルカウスティオ他FCMB軍として連合軍を作って対抗したら?
正義も軍事も逆転した世界に飛ばされた航空自衛隊パイロット、結川の運命は?
そんな真面目に書きたくてギャグになってる小説。
にじファン難民としてここに流れてきました。しばらくはにじファン時代の小説が続きます。
ベルカ&パイロットマジチート、ウスティオ国力以上の軍事力を持つことに嫌悪を感じる方は回れ右!

また、この作品は、作者の貧相な知識と世界観で構成される場面が多々存在しています。

すぴばるにも掲載していますが、近いうちに一本にまとめます。
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