swordian saga second
作者:佐谷莢
原作:テイルズオブ
タグ:オリ主 残酷な描写 クロスオーバー 独自設定 オリジナル設定 設定改変 テイルズオブデスティニー2
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テイルズオブデスティニー2の二次創作、pixivで投稿されているものを加筆修正しているかもしれません。
20220124完結しました。
詳細は前作swordian sagaをご覧下さい。
前作から続いている状態でのスタートとなりますので、ご覧になっていない場合、お話がよくわからなくなる可能性があります。
ご留意のほどをよろしくお願いします。
20220124完結しました。
詳細は前作swordian sagaをご覧下さい。
前作から続いている状態でのスタートとなりますので、ご覧になっていない場合、お話がよくわからなくなる可能性があります。
ご留意のほどをよろしくお願いします。
- プロローグ——目覚めて突然に~人生とは戦いの連続である (改)
- 第一戦——遭遇、そして黒歴史~誰だ隻眼の歌姫とか言い出した奴は!
- 第二戦——地下水道での戦い~君は、もしかして
- 第三戦——十八年ぶりの再会~超色っぽい。人妻の色気は伊達じゃない
- 第四戦——約束を果たす刻~彼らは相も変わらず
- 第五戦——念話の先生、水先案内人。これでやっと、二人は対等に
- 第六戦——二人きりではない旅路
- 第七戦——いきなり英雄認定~そもそもアナタだーれ?
- 第八戦——攫われたキャスケットを追って~久しぶり、シルフィスティア
- 第九戦——ストレイライズ今昔~聖都と聖女
- 第十戦——聖堂と聖戦~久しぶりのあなたは、似合わぬ色をまとっていた
- 第十一戦——新たなる舞台へ~ぐずぐずしてたら不法侵入者扱いだ。別に間違っていないのがミソ (改)
- 第十二戦——英雄を探す≠守護者を探す旅
- 第十三戦——少女の祈りは奇跡の呼び水となりて、海原の大決戦を制す
- 第十四戦——船旅一旦終了のお知らせ~英雄の故郷へと
- 第十五戦——田舎の朝は早い~さわやかな朝、居心地の悪い時間
- 第十六戦——五番目の月が輝く。闇に月満ちる時、魔の囁きが耳を侵す
- 第十七戦——いい加減固定武器を持て~人生とはやはり戦いの連続である
- 第十八戦——英雄ご一行様のお通りだ~壮大なる寄り道、再び
- 第十九戦——廃坑の深奥にて、邂逅~なんて人騒がせな真似を
- 第二十戦——再び船旅へ~修羅場・THE・Part.2
- 第二十一戦——巡る旅路に思いを馳せて~石詰めたのはだぁれ?
- 第二十二戦——囲まれたるは本の山々~それじゃあ、みんな元気でね~
- 第二十三戦——魔法少女も流行り廃り~もちろんそんな年じゃない
- 第二十四戦——王城にて惨劇~荘厳だった玉座は、緋にまみれて
- 第二十五戦——初めて(?)の時間旅行~ここはどこぞ?
- 第二十六戦——危うしフランブレイブ~いちゃこらすんな、お前ら
- 第二十七戦——再びの襲撃~二度あることは三度ある (改)
- 第二十八戦——お帰りナナリー~カイルとリアラは、無事で何より
- 第二十九戦——主よ、天にも地にもあなたに並ぶ神はありません
- 第三十戦——いざ出立、目指すは過去~まずはカルビオラへ
- 第三十一戦——行く道は平坦ならずとも難もなく~修羅場フラグ
- 第三十二戦——時が凍る。口にした言葉は取り消せない~三度目の修羅場
- 第三十三戦——激突! 女神様との闘い~神のくせに逆ギレすんな~
- 第三十四戦——ナナリー、初めての時空移動~漂う気まずい空気
- 第三十五戦——修羅場の後始末~その先に、強い絆が結ばれると信じて
- 第三十六戦——転移はハプニングの味~悩め少年。そして少女は反省しろ
- 第三十七戦——判明! 不思議なレンズの正体は~戦闘不能≠死亡
- 第三十八戦——飛行竜撃墜大作戦~決死の大脱出劇(誇大広告有)
- 第三十九戦——開かれし新世界の扉~ついに、ついに、秘密バレ
- 第四十戦——思いも寄らぬ事実の発覚~ここへきて次から次へと
- 第四十一戦——時は早く過ぎる。光る星は消える~幸せの形って?
- 第四十二戦——概念的認識齟齬事案発生~リアラ、どうしちゃったの?
- 第四十三戦——度重なる秘密バレ~今度はジューダスも一緒に正体バレ
- 第四十四戦——ふぁーすとこんたくと~未知との遭遇
- 第四十五戦——せかんどこんたくと~あなたって実は、ひょっとして
- 第四十六戦——久しぶりだけど、初めまして~剣を使ってお話し合いを
- 第四十七戦——とある軍人の公開処刑記録~新兵にこんなもん見せんな
- 第四十八戦——お絵かき落書き資料作成~全部、エルレインのせいだ。
- 第四十九戦——天空より放たれるは~守護者達よ、やっておしまい!笑
- 第五十戦——英雄様一行≠天才科学者様の帰還~彼女は何でもお見通し
- 第五十一戦——人も夢も儚いもの、ナイトメアだけは消えることもなく
- 第五十二戦——再びおるすいばん~瑞夢はどんなにあがいてもフラグ。
- 第五十三戦——お空の上での大波乱中、地上は~死人は墓の下で寝とれ
- 第五十四戦——空より帰還後の追い討ち~行方不明者が更に増えました
- 第五十五戦——闇との契りが混沌へ導く。呪縛が絡みつく絶望の淵へ (改)
- 第五十六戦——アトワイトだけは、無事。それは確かに、喜べること。 (改)
- 第五十七戦——大事なものは、手のひらから零れて~火中の栗は爆ぜた
- 第五十八戦——ソーディアン誕生の瞬間~その裏で、ベルクラント退散
- 第五十九戦——天地戦争、最終決戦直前~自動人形は人間でしたとさ。
- 第六十戦——いざ進めやダイクロフト~今度は皆と一緒にね
- 第六十一戦——歴史は史実を忠実になぞる~様々な痛みも苦悩も伴って
- 第六十二戦——天地戦争の終結~「さようなら」はもうしばらく先に
- 第六十三戦——最後の大事件、その前に~オールドラントへれっつらごー
- 第六十四戦——懐かしき大地への帰還~こんな形は望まなかったけれど
- 第六十五戦——流通拠点ケセドニア~砂漠の街はやはり暑かった
- 第六十六戦——まさかのまさかの、再会寸止め~それから、初めまして
- 第六十七戦——弱肉強食の世界~つまり強ければ、なんだっていいよね
- 第六十八戦——異世界で迎えた朝は~きちんと東から昇ってきますよ?
- 第六十九戦——船の旅路とこれまでの道筋~今だけでいいから夢が見たい
- 第七十戦——再会寸止めと、キエエアァァシャァベッタァァ!!!
- 第七十一戦——唐突なる金欠~前にも、こんなことがあったような
- 第七十二戦——垣間見える懐かしい顔ぶれ~みんな元気そうでよかった
- 第七十三戦——成すべきこと、成さねばならぬこと~できるかどうかは、悩んではいけない
- 第七十四戦——ドッペルゲンガー? それなら片方いなくならないとね
- 第七十五戦——苦しむよ、言う通り。それが生きるということだから
- 第七十六戦——それじゃあ皆頑張ってね~カイル達は闘技場に就職した!
- 第七十七戦——水上の帝都はどこまでも青く~またあそこへ行くなんて
- 第七十八戦——再会、ではなくて接触~お変わりない、ね。いいことだ、多分
- 第七十九戦——潜入! もうすでに沈んだはずの島へ~御用改めである!
- 第八十戦——知らないけれど、懐かしい場所。もう二度と戻れずとも、思い出だけは消えないはず
- 第八十一戦——闘技場団体戦ぼっち出場~寂しくなんてないやい(棒)
- 第八十二戦——進め、戦え、斬れ、生きろ。それでこそ道は開かれる。
- 第八十三戦——振り向くな、迷わずに行くんだ~守るべき未来を信じて
- 第八十四戦——……はじめまして。
- 第八十五戦——……こんにちわ。
- 第八十六戦——……さよなら。
- 第八十七戦——仇を取っても何も戻らない。大丈夫、ちゃんと知ってる
- 第八十八戦——ばいばいみんな~またあおうね。かならず、もういちど
- 第八十九戦——えらく長い旅路だった~時間こそ一切進んでいないけれど
- 第九十戦——息つく暇も無く、最後の大事件~これで終わりではない
- 第九十一戦——いざ、敵さんのお膝元へと~それぞれの心境や、如何に
- 第九十二戦——世界か、少女か。選択を前に少年は~修羅場は終わらない
- 第九十三戦——まさかのまさかの、もの別れ~多分これが最後の修羅場
- 第九十四戦——お別れと行く道と~終着点は同じでも、辿るのは別の道
- 第九十五戦——邂逅~向かう道を違えて、行き着いた最後のこの場所で (改)
- 第九十六戦——再会と衝突~覚悟を決めて、腹をくくって、前へと進む
- 第九十七戦——終わりへの、終幕への序曲~その先に、何が待とうとも
- 第九十八戦——最終決戦~泣こうが喚こうが、最後なのは変えられない
- 第九十九戦——惑星の管理者達と箱庭の創造主。彼らが相容れることはない
- 第百戦——終幕の時、時を告げる鐘が鳴る~ひと足お先にさようなら
- 第百一戦——あいしあう二人に未来あれ~これが本当に、最後の修羅場
- 最終戦——すべてはあるべきままに。綴られた歴史はここで、白紙となる