伝説の傭兵、スネークは美食家ではない。

しかし、生きる為には食べる事も必要なのだ。例えそれがゲテモノであったとしても。

そして、その先には彼にとって未知の世界が広がっているのだ。非常識な光景も有れば理解不能な存在も立ちはだかるだろう。

だが、案ずる事は無い。彼には(いい加減な)仲間がいる。助言を聞き入れそして、道を切り開くだけなのだから。


*作者がスランプの時にのみ、この作品は更新されます。
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