ある日、兄妹の影響でブラウザゲーム「艦隊これくしょん」を始めようとした主人公、中峰正也。

しかし、ゲームを起動しても始まらず一人困惑していると、突然ゲーム開始時の台詞とともに強い光に照らされ、気がつくと彼は横須賀鎮守府付近の砂浜に倒れていた。
そこでであった初期艦の一人、漣との出会いをきっかけに、正也はこの世界で提督として元の世界に帰る方法を探す事に…




この小説は、プレイ体験を元に書いてみました。 ピクシブでも投稿しています。
主人公も艦娘達とともに敵と戦うという話が書きたかったので、オリジナル設定もありますが呼んでいただければ幸いです。
大まかな流れとしては、ゲームと同じように主人公の提督が艦娘たちとともに一つずつ海域を攻略し、艦娘と深海棲艦による戦争を終わらせるというストーリーです。 提督自身も深海棲艦と戦うので、そういう話が苦手な人はご容赦を。


追記>日常系の話は「日常パート」 タウイタウイ泊地の話は「タウイタウイ泊地サイド」とつけておきます。 本編はタイトルのみで出します。

さらに追記>感想について、活動報告に意見を出させてもらいました。
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