ある日、星の内部から突如として地表に現れた巨大な光る樹…或いは花。

〈星の花〉と名付けられたソレは、星に漂うあらゆる生命体の魂が寄り集まってできた粒子状の光〈星のセラム〉を放出するが、それは人類に対してのみ有毒な瘴気へと変質するため、生存圏を追われた現生人類は瘴気の薄い地域や〔移動要塞都市〕での生活を強いられていた。

また、〈星のセラム〉から生み出された生物ーーーー壊獣〈ノーマン〉によって、人類は滅亡へと向かっていく。

そんな中、この星に新たな生命体が産まれ落ちた。

…〈星のセラム〉に耐性を持つ者達ーーー〈新人類〉である。


コレは、1人の新人類の物語。そして滅びゆく世界からの、再生の物語。


ーーーー結末は神のみぞ知る。






〜注意事項〜

先ず、キャラはブッ壊れてます。(まるでインフレ)
世界観もブッ壊れてます。(壊し過ぎて後に引けない)
文章力はコネクソ。(コネ書使って、どうぞ)
立ち塞がる共感性羞恥心。(読み返したく無いレベル)
運営が突然オーブ5000個位配り出した並の、ご都合展開有り。(単に拙者の力不足なり…)
後、無駄に長い癖に大した事言ってないセリフ、などを含みます。

コレ読むぐらいだったら、アーキレット運極目指した方が、貴方の人生は彩り豊かになるでしょうね()

…まぁ、読んでくれたらありがたいし、評価してくれたら泣いて喜びます。泣き過ぎて死ぬかもしれん()

では、どうぞ↓


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