太陽の子レヴィン~格ゲーキャラの技を再現できる筋肉と属性付与で救世主とか無理だから!~
オリジナル:ファンタジー/冒険・バトル
タグ:R-15 ガールズラブ 残酷な描写 転生 女主人公 筋肉娘 格闘技 魔法文明 おねショタ 少年漫画風
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カクヨムの方で先に投稿しているので、続きが気になる方はカクヨムをご覧ください。
https://kakuyomu.jp/works/16816927859768674891
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トップeスポーツプレイヤーを兄に持つ病弱少女、大原向日葵《おおはら・ひまわり》。
そんな兄の事故死から生きる希望をなくしていた向日葵は、ある日ひょんなきっかけで出会った少女が落としたゲームソフトを拾おうとして、車に轢かれて死んでしまう。
だがしかし、そのゲームソフトを持っていた彼女は世界を創造する神・テラだったので、彼女の責任感から向日葵を自分が創った世界に転生させることにしたのだった。
向日葵は普通に健康な身体を望むものの、テラには思惑があった。
それは、謎の存在『魔獣』に侵された世界に向日葵を救世主として送り出すこと。
かくして魔法文明が隆盛を極めた異世界で、ムキムキ部族に転生した向日葵ことレヴィン・ゾンネと創造神の分体妖精リテラの、無理矢理救世譚が始まった――。
負けず嫌いな転生筋肉娘が夢見た『普通』を掴みに拳で運命を殴り飛ばす、異世界バトルファンタジー!
- プロローグ 「どうか、負けないで」
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第一章 立志編
- 第一話 「救世主とか無理だから!」
- 第二話 「多分厄ネタだよね、これ」
- 第三話 「元々ラグナ族って、世間からすれば問題児の集まりなんだっけ」
- 第四話 「今日も我らをお守りくださり感謝します」
- 第五話 「俺の故郷に手を出したことを、後悔させてやる」
- 第六話 「絶対に、負けないわよ」
- 第七話 「執念か、信念か」
- 幕間その一 「初めて徒手空拳で狩りをした時のお話」
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第二章 森の王編
- 第八話 「私はジークリンデ・シグルド。騎士をやっている」
- 第九話 「一矢報いたぞ、『森の王』!」
- 第十話 「やっぱり、太陽が届いてないと不安になるわね……」
- 第十一話 「筋肉を信じろぉぉぉぉッ!!」
- 第十二話 「治癒術式……使えます」 (改)
- 第十三話 「なかなかどうして、世界は広いな!」
- 第十四話 「騎士は諦めが悪いのでな!」
- 第十五話 「グラウ」
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第三章 王都グナーデン編
- 第十六話 「王都、城塞魔法都市『グナーデン』だ」
- 第十七話 「感謝の印として、受け取ってくれたまえ」
- 第十八話 「たったひとりの自警団、か」
- 第十九話 「マキナにランクがあるなんて知らなかったんだけど」 (改)
- 第二十話 「確かに見えちゃったわね……あんたが倒れる姿が」
- 幕間その二 「後悔しない生き方を、キミには選んで欲しい」
- 第二十一話 「全てはお金で解決できるというのに」
- 第二十二話 「今からデカいの、参りますわよ!!」
- 幕間その三 「王都の人間たちは呑気なものですね」
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第四章 王都動乱編
- 第二十三話 「お金を貸していただきたいのです」
- 第二十四話 「やたっ! 久しぶりに姉貴と一緒だ!」
- 第二十五話 「ナイスです! ナイス誠意ですわ!」
- 第二十六話 「思い当たる節は、全くない!」
- 第二十七話 「野蛮人のラグナ族が口答えするのか?」
- 第二十八話 「勝手に狙わないで欲しいんだけど?」
- 第二十九話 「『陛下』はこの国がお嫌いなノ」
- 幕間その四 「アタクシが賭け事で狙うのは、常に大穴!」
- 第三十話 「嫌なのよ……あたしの目が届かないところで死なれるのは」
- 第三十一話 「訓練よ!」
- 第三十二話 「あたしはアンタたちが嫌いよ、魔獣教団!!」
- 第三十三話 「我流・真剣白刃取り……なんてね」
- 第三十四話 「ブーステッド・キマイラ」
- 幕間その五 「だったら後ろ向きに考えるなよ!」
- 幕間その六 「この王都から退場していただきます!」
- 第三十五話 「僕の名はガイア」
- 第三十六話 「あたしもここまでタフだとは知らなかったけどね」 (改)
- 第三十七話 「上向きな、いいモンが見られるぜ」
- 幕間その七 「全てはワシが教団と手を結んでやったことだ」
- 幕間その八 「私はここに、グナーデン自警団の発足を宣言します!」
- 幕間その十 「今、証明してみせましょうぞ!」
- 第三十八話 「宝剣『デュランダル』の力、お借りします!」
- 第三十九話 「混沌の獣とはよく言ったモンじゃ」
- 第四十話 「太陽の子、レヴィン」
- 第四十一話 「我流・ライジングアーツ、奥義」
- 第四十二話 「どうだ、儂の力にならんか?」
- 幕間その十 「今宵の円卓会議は賑やかになりそうだ」
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第五章 王都生誕祭編
- 第四十三話 「当たり前なんじゃよなぁ」
- 第四十四話 「ど、どうってことないわよ、あれくらい」
- 第四十五話 「お、式典が始まるようだぞ」
- 第四十六話 「私は……騎士を辞める」
- 第四十七話 「『勇者』という称号を抜きにしても、あなたを信頼している」
- 第四十八話 「メンバーをもうひとりだけ、増やしませんか?」
- 第四十九話 「よし! 今日からわしらは『ギラソール傭兵団』じゃ!」
- 幕間その十一 「我が名はジークリンデ・シグルド」
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第五.五章 ギラソール傭兵団編
- 第五十話 「七人目の家族」(1) (改)
- 第五十一話 「七人目の家族」(2)
- 第五十二話 「七人目の家族」(3) (改)
- 第五十三話 「七人目の家族」(4)
- 第五十四話 「七人目の家族」(5) (改)
- 第五十五話 「必ずコイツをモノにしてみせる」(1)
- 第五十六話 「必ずコイツをモノにしてみせる」(2)
- 第五十七話 「必ずコイツをモノにしてみせる」(3)
- 第五十八話 「必ずコイツをモノにしてみせる」(4)
- 第五十九話 「必ずコイツをモノにしてみせる」(5)
- 第六十話 「必ずコイツをモノにしてみせる」(6) (改)
- 第六十一話 「必ずコイツをモノにしてみせる」(7)
- 第六十二話 「あっしの憧れは、邪魔させねぇ!」(1) (改)
- 第六十三話 「あっしの憧れは、邪魔させねぇ!」(2) (改)
- 第六十四話 「あっしの憧れは、邪魔させねぇ!」(3)
- 第六十五話 「あっしの憧れは、邪魔させねぇ!」(4)
- 第六十六話 「あっしの憧れは、邪魔させねぇ!」(5)
- 第六十七話 「あっしの憧れは、邪魔させねぇ!」(6)
- 第六十八話 「もっと、その恩に報いたくて」(1)
- 第六十九話 「もっと、その恩に報いたくて」(2)
- 第七十話 「もっと、その恩に報いたくて」(3)
- 第七十一話 「もっと、その恩に報いたくて」(4)
- 第七十二話 「もっと、その恩に報いたくて」(5)
- 第七十三話 「もっと、その恩に報いたくて」(6)
- 第七十四話 「運命は、アタクシの手の中にあったようですわね(1)」
- 第七十五話 「運命は、アタクシの手の中にあったようですわね(2)」
- 第七十六話 「運命は、アタクシの手の中にあったようですわね(3)」
- 第七十七話 「運命は、アタクシの手の中にあったようですわね(4)」 (改)
- 第七十八話 「運命は、アタクシの手の中にあったようですわね(5)」
- 第七十九話 「運命は、アタクシの手の中にあったようですわね(6)」
- 第八十話 「運命は、アタクシの手の中にあったようですわね(7)」
- 第八十一話 「必死で生きようとする命は尊い」(1)
- 第八十二話 「必死で生きようとする命は尊い」(2)
- 第八十三話 「必死で生きようとする命は尊い」(3)
- 第八十四話 「必死で生きようとする命は尊い」(4)
- 第八十五話 「必死で生きようとする命は尊い」(5)
- 第八十六話 「必死で生きようとする命は尊い」(6)
- 第八十七話 「必死で生きようとする命は尊い」(7)
- 第八十八話 「必死で生きようとする命は尊い」(8)
- 第八十九話 「必死で生きようとする命は尊い」(9)
- 第九十話 「必死で生きようとする命は尊い」(10) (改)
- メイン登場人物紹介(第一部終了時点)
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第六章 王宮御前試合編
- 幕間その十二 「最高にロックだとは思わねェか?」
- 第九十一話「今のあたしには、刺激が足りない」
- 第九十二話「嫌な予感がする……」
- 第九十三話「天馬騎士隊の御帰還です!」 (改)
- 幕間その十四「おかえりなさいませ、ベルスタイン副団長」
- 第九十四話「皆様、ようこそ我がお城へ」
- 第九十五話「そっちこそ、調子に乗ってると痛い目見ますよ」
- 第九十六話「魔獣教団は王国から完全に撤退していった模様です」
- 第九十七話「段階を飛ばさねば、成せない平和があるのです!」 (改)
- 第九十八話「御前試合、始め!」
- 第九十九話「アイアン・ブレイク」
- 幕間その十四「試合開始から決着まで六十九秒」
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第七章 公国道程編
- 第百話 「巨万の富とやらは俺たちが頂くぜ」 (改)
- 第百一話 「仲直りと誓いの証です」
- 第百二話 「合気道、じゃ!」
- 第百三話 「さすらいの吟遊詩人、カノーネ・メルケルや」
- 第百四話 「『五英傑』の冒険譚や!」
- 第百五話 「仇をただ殴りたいやなんて、可愛いもんやね」