日本で暮らしていた軍事オタクの高校生

不運にもトラックにひかれてしまい、トリニティの名家の赤ん坊に!?

しかも成長していくにつれて自分の容姿があの「ラインハルト・ハイドリヒ」に似てきているだと!?

しかも高校に入学したらティーパーティー直属の軍隊、武装親衛隊の長官に!?!?

はたしてこのハイドリヒは生きていけるのであろうか!?!?!?









・注意・

この小説ではナチズムなどに関する表現を使っていますが、

いかなる人種や組織を攻撃する意図はありません

また、現実の世界の組織に関わりはありません