高校三年生の荒川集はクラスメイト数人とZ/Xをして遊んでいた。
 「Z/Xの世界に行きたい」そう言ったとき急な浮遊感を感じ意識を失った。
 そして、目が覚めるとZ/Xの世界に転移していた。

 Z/X本編の主人公たちも登場します。
 アナザーストーリー的なものだと考えてください。

 これはZ/Xの世界観に魅了された高校生の自己満小説です。
 どうか温かい目で見守ってください。
 小説を書くのは初めてなので、誤字・脱字等、修正すべき点がありましたら感想のほうでご指摘お願いします。

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