二人の父から相反する技術と体質を受け継いだ少年。

一人の男と出会ったとき、百年以上にも続く運命の歯車が再び動き始める。

その瞳に映るのは希望か、絶望か。

これはジョナサンとDIOの息子である彼が受け継いだ力で愛する人達を守るために悪に『立ち向かう』物語。

この物語は『もしプッチが倒されていたら』というifの物語です。

スタンドは少し適当になってしまうかもしれません。
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