swordian saga
作者:佐谷莢
原作:テイルズオブ
タグ:オリ主 残酷な描写 クロスオーバー 独自設定 オリジナル設定 設定改変 テイルズオブデスティニー TOD 原作前スタート
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テイルズオブデスティニーの二次創作、pixivで投稿されているものを加筆修正しているかもしれません。
20210130完結しました。
無印(ps)とリメイク(ps2)とオリジナル、ごちゃまぜでお送りします。
主人公はオリジナルキャラクターです。
彼女の詳細、前歴は前作the abyss of despairをご覧ください(宣伝)
原作以前はオリジナル、原作以降はストーリーラインに沿って展開していきます。
基本的に死ぬ人は死にます。しかし選択肢のあるキャラはその限りではありません。
テイルズオブジアビスにて活動していたオリキャラを中心にお話が進みます。アビスにおける設定がちょいちょい出てきますが、話に影響は多分無いので気にしないでください。
彼女はフィリア+αに助けられ、禁忌に触れて神殿をソフトに追い出された後、何故かリオンの剣術指南役となり、これまた何故か客員剣士見習いでリオンの部下となり、その後スタンとかフィリアとか助けて、時には死にかけたり、馬鹿をやったり、口説かれたりしつつ、なんやかんやした後に死亡します。
それではよろしくお願いします。
20210130完結しました。
無印(ps)とリメイク(ps2)とオリジナル、ごちゃまぜでお送りします。
主人公はオリジナルキャラクターです。
彼女の詳細、前歴は前作the abyss of despairをご覧ください(宣伝)
原作以前はオリジナル、原作以降はストーリーラインに沿って展開していきます。
基本的に死ぬ人は死にます。しかし選択肢のあるキャラはその限りではありません。
テイルズオブジアビスにて活動していたオリキャラを中心にお話が進みます。アビスにおける設定がちょいちょい出てきますが、話に影響は多分無いので気にしないでください。
彼女はフィリア+αに助けられ、禁忌に触れて神殿をソフトに追い出された後、何故かリオンの剣術指南役となり、これまた何故か客員剣士見習いでリオンの部下となり、その後スタンとかフィリアとか助けて、時には死にかけたり、馬鹿をやったり、口説かれたりしつつ、なんやかんやした後に死亡します。
それではよろしくお願いします。
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原作以前
- プロローグ——覚醒
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神殿滞在編
- 第一夜・混乱——ここは、どこ? わたしは……
- 第二夜——現状の確認
- 第三夜・出会い——運命がつくかは、さておいて
- 第四夜・勃発——前兆
- 第五夜・勃発——事件
- 第六夜——新たなる旅立ちは、かなり慌しく (改)
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無職彷徨編
- 第七夜・出会い——またしても、人ではないけど
- 第八夜・接触——どちらさま?
- 第九夜・運命の出会い——やっっと人間にレベルアップだ
- 第十夜「あああっ! 私はこんな、いたいけな少年になんてことを!」
- 第十一夜——寄る辺なき旅路の終わり
-
ダリルシェイド滞在編
- 第十二夜——招くは堕落、主な原因は生活状況の一変
- 第十三夜——懐かしきその名は
- 第十四夜——お召し替えとお馬さん
- 第十五夜——勝利の美酒とは大人のお味。なので今回、勝負ナシ。
- 第十六夜——そして念願の書庫へ
- 第十七夜——頼まれたと思ったら、子供に手を出す変態扱いされました。 (改)
- 第十八夜——リサーチおあデェト?
- 第十九夜——謁見
- 第二十夜——エンカウント、スペシャルエンカウント!
- 第二十一夜——こんな茶番に付き合ってられるか
- 第二十二夜——街頭デビュー
- 第二十三夜——少年は成長という名の階段を上る
- 第二十四夜——称号取得「リオンの剣術指南役」
- 第二十五夜——称号取得「セインガルド客員剣士見習い」
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客員剣士見習い編
- 客員剣士見習い初任務~メコリア湖に潜む巨大水竜の謎に迫る! 前編
- 客員剣士見習い初任務~メコリア湖に潜む巨大湖竜を駆逐せよ! 後編
- 番外——Murder will out(悪事は必ずばれるもの)
- 聖域探索~判明! リオンのわかりやすい弱点~アクアリムスとの邂逅
- 聖域探索への旅路~カルバレイス探訪記~フランブレイブ+αとの邂逅 (改)
- 番外——evil eye.(魔眼)
- 番外──He that will do no ill, must do nothing that belongs thereto. (悪事をすまいと思う者は、悪事と思われることをしてはならない)
- セインガルド建国記念式典~称号取得「隻眼の歌姫」~きな臭いきざし
- セインガルド建国記念式典~絢爛豪華、狂乱戦慄の夜会~王城への襲撃
- 絡みつく鎖、きしむ絆
- 月の真下の帰り道 (改)
- そして咲かせた、罪の花
- ファンダリア探訪記——前編 (改)
- ファンダリア探訪記——後編
- 第二十六夜——生じ始めた亀裂
- 第二十七夜——きしみゆくのは歯車か、絆か
- 第二十八夜——錆びた歯車の、きしむ音
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原作開始
- 第二十九夜——油がたらり、流れてつたう
- 第三十夜——歯車はきしみつつも、動き始めた
- 第三十一夜——クソ冷たい雪の上で
- 第三十二夜——銀世界の中心で、契約を叫ぶ
- 第三十三夜——戦い疲れて、日が暮れて
- 第三十四夜——仕切りなおして、新たなる旅立ち
- 第三十五夜——旅は徒然、一期と一会
- 第三十六夜——ハーメンツの惨劇(?)~リオンのターン! (改)
- 第三十七夜——下準備、そして……
- 第三十八夜——垣間見える本性
- 第三十九夜——出立前夜~真夜中の茶会
- 第四十夜——懐かしき旅路~そして神殿へ
- 第四十一夜——彼女の行方~彼女の焦燥 (改)
- 第四十二夜——二度目の旅立ち
- 第四十三夜——隻眼の歌姫、本領発揮? (改)
- 第四十四夜——船の旅、魔物注意報
- 第四十五夜——導く声に、行軍は進み。まみえるは……?
- 第四十六夜——ちくちくぬいぬい
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カルバレイス探訪編
- 第四十七夜——極寒極暑の交差する地にて~嬉しくない再会と嬉しい再会
- 第四十八夜——夫婦喧嘩と夏の餅は犬も喰わない。親子喧嘩は……?
- 第四十九夜——砂漠行軍~正しいソーディアンの使い方講座
- 第五十夜——束の間の休息~かと思いきや。重大事実、発覚
- 第五十一夜——零れた本音と占い師の言葉
- 第五十二夜——そして発生した怪現象
- 第五十三夜——強者の理屈はまかり通る。そうして歴史は構築された
- 第五十四夜——壮絶なる寄り道
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ノイシュタット逗留編
- 第五十五夜——桜舞う街で~チャンピオン様がお通りだ
- 第五十六夜——桜の舞い散る下で
- 第五十七夜——望まなかった再会・起
- 第五十八夜——望まなかった再会・承
- 第五十九夜——望まなかった再会・転〜重要参考人の確保
- 第六十夜——望まなかった再会・結~凱旋
- 第六十一夜——逃亡者の行く先は~月夜、ぼっちのさみしい逃避行
- 第六十二夜——どんちゃん騒ぎは夢の後
- 第六十三夜——予期せぬ休日~慌しい日常、穏やかな非日常
- 第六十四夜——休日は終わらない。なんて素敵な(ハズの)一言
- 第六十五夜——ぽっかりと空いたスキマ
- 第六十六夜——十分な休息の後に~出陣のお時間でござる
- 第六十七夜——秘密の暴露
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アクアヴェイル不法入国編
- 第六十八夜——海中移動~実は生涯、二回目の
- 第六十九夜——明鏡止水~やってることは猫助け
- 第七十夜——甘味と子猫としょっぱい洞窟
- 第七十一夜——鍾乳洞にて、惨劇~予兆
- 第七十二夜——鍾乳洞にて、惨劇~災難
- 第七十三夜——鍾乳洞にて、惨劇~終局
- 第七十四夜——出会い~筋肉達磨の次はきれいな道化と
- 第七十五夜——大捕り物の行方
- 第七十六夜——結ばれた共同戦線
- 第七十七夜——風雲・モリュウ城の回
- 第七十八夜——語られる真意とは
- 第七十九夜——大乱戦の果て
- 第八十夜——道化の仮面と血染めの玉座
- 第八十一夜——決戦の時~賽は投げられた!
- 第八十二夜「夢から覚めて、また夢を見よ。——醒めることのない夢を」
- 第八十三夜——奏でられし葬送の調べ~新たな火種
- 第八十四夜——穏やかな時間~争いは突然に
- 第八十五夜——トウケイ領IN~障害も何のその
- 第八十六夜——静けさの先にて待つもの~これから毎日城を焼こうぜ?
- 第八十七夜——待ち受けるは別離
- 第八十八夜——頂上決戦~亀の甲より年の功? 寄る年波に勝てる奴なんていねえんだよおっ!(血涙)
- 第八十九夜——決着、そして離別 (改)
- 第九十夜——別離と船旅と帽子 (改)
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ファンダリア決着編
- 第九十一夜——さよならアクアヴェイル、こんにちわファンダリア
- 第九十二夜——敵側ミッション:ウッドロウをおびき出せ!
- 第九十三夜——大立ち回り∽推察と推測・それから成長
- 第九十四夜——暖かくなった体=寒くなった懐「How much?」
- 第九十五夜——雪原の道中歌
- 第九十六夜——天然アイスバーンの罠~少年剣士たちの失態
- 第九十七夜——失われた記憶の行方
- 第九十八夜——ハイデルベルグ到達~マリーさんガチ無邪気
- 第九十九夜——真実は、やはり残酷だった
- 第百夜——暮れなずむ街の~永久(とわ)の別れ
- 第百一夜——戦力流出~ばいばいチェルシー
- 第百二夜——旅の終わり~今更ソーサラーリングゲット
- 第百三夜——刻まれる時の音~Shall We Dance?
- 第百四夜——暴走する厄災~ La Danse Macabre.
- 第百五夜——凱旋の刻~船酔いはつらいよ
- 第百六夜——唐突なる別れ~主人公が牢屋に入っとくのは最早定番~
- 第百七夜——迫りくる決断の時~大変で楽しかった夢はまだ醒めない
- 第百八夜——発生した異変~夜はまだ明けない
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第二部は始まらない
- 第百九夜——孤独な追跡行~腹が減っては戦ができぬ
- 第百十夜——追いつけ追い越せ引っこ抜け
- 第百十一夜——奏でるは、鍔迫り合う剣の調べ~きみがまもりたいのは、ほんとうに、それ?
- 第百十二夜——ついに訪れた終焉~おめでとう。さようなら
- 最終夜【——紫電は返すよ、スタンがね。だから、追いかけてこないで】