時は大正で人々はかっての殺し合いはなく平穏な暮らしが続いていた。しかし、そんな人々が知らない存在…それは鬼であり、鬼とは夜に活動する存在で人を食べる存在でもあった。
そんな人々の平穏を守るためにそして、鬼を倒すためにできあがっていた組織が鬼殺隊。
鬼を倒すためには日輪刀が必要と言われる中、ある男……夛田空は刀ではなく拳で今日も人々を脅かす鬼を倒すのだった





※この作品は2021年1月9日に本編は完結しています。
現在は下記からリクエストしてもらって書いてます。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=249239&uid=213728

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