青年放浪記の続きになります。

未読者でも読めるようにしてます(いや、したい)が主人公の癖が強いのでご了承下さい。

また、東方要素が薄くなりますのでそこだけはご了承下さい。



これは一人の青年の過去にケリをつける話。
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ