銀色幻想狂想曲
原作:東方project
タグ:残酷な描写 クロスオーバー 銀魂 東方project 坂田銀時 幻想入り 戦闘有り ギャグ 博麗霊夢 紅魔館 原作改変 シリアス 霧雨魔理沙 永夜抄 妖々夢 紅魔郷 愛染香 花映塚 風神録 ハーレム 緋想天 地霊殿 星蓮船
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当小説は、銀魂と東方projetをクロスオーバーさせた作品となっております。少々原作崩壊を招いてしまうこともあり得ますが、もし読んで頂けたら幸いです!
(2019/09/22)
ヒュウ様より支援絵を頂きました!!
【挿絵表示】
- 第×訓 謝罪会見
- 第零訓 他作品がコラボしようとすると大抵ろくなことにならない (改)
-
紅霧異変篇
- 第一訓 妖艶の美女が持ってくる依頼に碌なものはない (改)
- 第二訓 隠れて何かをする時はまず周囲を確認すること (改)
- 第三訓 バカにつける薬はない (改)
- 第四訓 寝たふりをするような奴には要注意 (改)
- 第五訓 無邪気の裏には狂気がある (改)
- 第六訓 人の運命を無闇に読み取るものじゃない (改)
- 第七訓 鳥籠の中で少女は何を思うか (改)
- 第八訓 今時の主人公はチート能力を持つべきか (改)
- 第九訓 抑え込みすぎると感情は爆発してしまうから適度に吐き出せ
- 第十訓 決戦の前は意味もなく気が抜ける (改)
- 第十一訓 想いの重さ (改)
- 第十二訓 大切な居場所はそう簡単に手放したくなくなる (改)
- 第十三訓 抱えていた物の反動は大きい (改)
- 第十四訓 マスコミは常に特ダネを求める上にどんなことでもする (改)
- 第十五訓 確認しないと誤解を招くから気をつけろ (改)
- 第十六訓 人には様々な顔がある (改)
- 第十七訓 酒は時に人の意外な一面を見せる時がある (改)
- 第十八訓 別れは何かの始まり (改)
-
ポロリ篇その壱
- 第十九訓 他人の家を訪れる時はインターホンを押せ (改)
- 第二十訓 人が目的を話す時は不敵な笑みを浮かべるのが常なのだろうか
- 第二十一訓 人は見た目によらないけれど見た目で印象は大体決まる
- 第ニ十二訓 初対面の人間にも臆することなく堂々としていれば大抵のことは上手くい
- 第ニ十三訓 取り扱いには十分気をつけましょう
- 第ニ十四訓 太陽の花は見ているだけで美しい
- 第ニ十五訓 戦いの火蓋はいつ切って落とされるのか分からない
-
春雪異変篇
- 第ニ十六訓 寒い時は人肌に触れるとなんだか心も暖まる気がする
- 第ニ十七訓 どんな時も馬鹿は現れてしまうもの (改)
- 第ニ十八訓 冬にしか出来ないことってあるよね
- 第ニ十九訓 花見をする時には音楽と騒ぎが付き物
- 第三十訓 半人前
- 第三十一訓 懐かしい人物との再会が常に嬉しいものであるとは限らない (改)
- 第三十二訓 迷いを断ち切るのはなかなかに難しい
- 第三十三訓 咲き乱れる光の花
- 第三十四訓 油断大敵
- 第三十五訓 護りてぇもん護る為ならどんなことだってする (改)
- 第三十六訓 どうしようもない企みでもきちんと計画は立てた方がいい
- 第三十七訓 類は友を呼ぶから諦めろ (改)
- 第三十八訓 ここぞとばかりに出番を求めることは決して悪いことではない
- 第三十九訓 守る事と救う事は根本的に違う (改)
- 第四十訓 男はいつでも世話の焼ける奴が多い
-
ポロリ篇その弐
- 第四十一訓 良い教育者は子どものことを大事に考える
- 第四十二訓 その人を見定める時は子どもの反応を伺うとよい
- 第四十三訓 念のため許可はとっておけ
- 第四十四訓 飲み会の場では節度をわきまえるべき
- 第四十五訓 誰かと共に飲む酒は格別に美味しい
- 第四十六訓 魔法の森へようこそ
- 第四十七訓 ガラクタは集まると余計に邪魔になる
-
永夜異変篇
- 第四十八訓 夜空に輝く月は辺りを照らしてくれるけど僕等の道を照らしてはくれない (改)
- 第四十九訓 人手は多いに越したことはない
- 第五十訓 見た目だけで判断すると痛い目を見ることもある (改)
- 第五十一訓 何かに向けて行動する時には大体目的がある
- 第五十二訓 やられたらやり返すのもいいけれど方法を間違えればただのリンチにしかならない (改)
- 第五十三訓 時として譲れない戦いがある
- 第五十四訓 狂気を招くような奴には無闇に近づかない方がいい
- 第五十五訓 折ってはならない大切な物
- 第五十六訓 いざ行かん決戦の刻
- 第五十七訓 明けない夜などない (改)
- 第五十八訓 朝って爽やかな時もあれば重苦しい時もあるよね
- 第五十九訓 嵐の前はどう足掻いても単純に五月蝿くなる
- 第六十訓 ようやっと登場する原作キャラも存在する (改)
- 第六十一訓 男を巡った戦いを止める方法はない
- 第六十二訓 修羅場は続くよ何処までも
- 第六十三訓 終わりがあるからこそ美しいと感じる
-
ポロリ篇その参
- 第六十四訓 どんな仕事でも服装って大事だよね
- 第六十五訓 人の話はきちんと最後まで聞くべき
- 第六十六訓 子どもは機械に憧れるもの (改)
- 第六十七訓 人の噂をするときは本人がいないか十分に気を配ること
- 第六十八訓 道具の合わせ技はかなり卑怯
- 第六十九訓 普段との反動が激しいと変な方向に暴走してしまう (改)
- 第七十訓 マスコミも時には自重する程の相手が存在する (改)
- 第七十一訓 気持ちは大事にするべきもの (改)
- 第七十二訓 恋は人を強くする
-
大結界異変篇
- 第七十三訓 人探しの基本は情報集め
- 第七十四訓 サボりをするなら人目のつかない所でやれ
- 第七十五訓 強すぎる愛も考え物
- 第七十六訓 人はヤケになると何をしでかすか分からない
- 第七十七訓 ちゃらんぽらんな男は説教されやすい (改)
- 第七十八訓 同じ戦いでも温度差が激しい (改)
- 第七十九訓 想いは言葉にしないとなかなか伝わりにくい
- 第八十訓 ややこしいことは時々重なってしまうもの (改)
- 第八十一訓 大切な人を想い続けるのはとても難しい
- 第八十二訓 幽霊の中には悪い奴もいれば良い奴もいる (改)
- 第八十三訓 時には信じることも大切 (改)
- 第八十四訓 不審者について行ってはいけません
- 第八十五訓 笑顔 (改)
- 第八十六訓 恨みを買わないようご用心 (改)
- 第八十七訓 戦いの中で見出せるものもきっとある (改)
- 第八十八訓 すれ違い過ぎる想いは大切な人を想うが故に起きることなのかもしれない
- 第八十九訓 伝えるべき気持ち
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ポロリ篇その肆
- 第九十訓 突然思い出すことが意外にも大事なことだったりすることもある
- 第九十一訓 お金の問題は非常にシビア
- 第九十二訓 ゴリラを撃退するのはゴリラ
- 第九十三訓 甘いものはきっと色んな人を幸せにしてくれる筈
- 第九十四訓 いつ何処で誰が見ているか分からないから十分気を付けた方がいい
-
風神録篇
- 第九十五訓 ある程度の常識はやはり弁えておくべき
- 第九十六訓 噂をすると何とやら
- 第九十七訓 たとえどれだけズボラな人にもファンは存在するのかもしれない
- 第九十八訓 怖い所に行くにはそれ相応の覚悟が必要
- 第九十九訓 遊びに行く時には最初の挨拶が肝心
- 第百訓 厄を溜めこむ程嫌われる確率も高くなる
- 第百一訓 想定外の事態が起きるとついぽろっと零してしまうもの
- 第百二訓 戦闘の際には常に相手の気配に気をつけろ
- 第百三訓 水と油の関係は永遠に混ざり合えない
- 第百四訓 嫌いな相手を倒そうとすると自然と理解が深まる
- 第百五訓 適度にスッキリさせなければいつまでも溜まってしまう
- 第百六訓 やばい相手かやばくない相手かは気配でなんとなく分かる
- 第百七訓 どう足掻いてもシリアスにならない時は潔く諦めることも肝心 (改)
- 第百八訓 冷静になれば見える道もある
- 第百九訓 時として情報は人の考えを左右する
- 第百十訓 人はいつどこでスタンばっているのか分からない
- 第百十一訓 戦いに勝つ為には情報が不可欠
- 第百十二訓 人の気配に敏感な人程何かに気付けるのかもしれない
- 第百十三訓 逃げるが勝ち
- 第百十四訓 時に人は思いもよらない力を発揮する
-
ポロリ篇その伍
- 第百十五訓 物事には大抵理由が存在する
- 第百十六訓 家族 (改)
- 第百十七訓 たまには違う人物が主役を張る話もある
- 第百十八訓 ラブコメには大抵存在するお約束
- 第百十九訓 リア充爆発しろ
- 第百二十訓 気になったことは質問してみると良い
- 第百二十一訓 天候は気持ちがよく現れる
- 第百二十二訓 聞き込み調査は基本中の基本
- 第百二十三訓 時にはしょうもない理由で事件を引き起こすこともある
- 第百二十四訓 とばっちりというものは何時如何なる時にも存在する
-
地霊殿篇
- 第百二十五訓 温泉が湧き出るのはロマンの塊
- 第百二十六訓 現場で話し合うのは少し危険
- 第百二十七訓 定期的に会うようにしましょう
- 第百二十八訓 郷に入っては郷に従う必要がある
- 第百二十九訓 上から降ってくる少女は大抵可愛い
- 第百三十訓 道案内する人の口調が時折おばさん臭いことだってある
- 第百三十一訓 人は無意識の内に見る見ないを判別している
- 第百三十二訓 他人に対する嫉妬は誰にだってあるものだ
- 第百三十三訓 鬼退治をするのは一苦労
- 第百三十四訓 名前と中身が一致しないことが時々ある
- 第百三十五訓 力試し
- 第百三十六訓 心を読める奴に隠し事など出来ない
- 第百三十七訓 受け取った力に舞い上がってしまうのは否めない
- 第百三十八訓 やはり核融合の力は恐ろしい
- 第百三十九訓 一人で太刀打ち出来ない時は力を合わせろ
- 第百四十訓 おはなしはとても大切な文化 (改)
- 第百四十一訓 拠り所を見つけるのは一苦労
- 第百四十二訓 たまに事態が収まらないこともある
- 第百四十三訓 少ない人数より大人数でやった方が騒がしくなる
- 第百四十四訓 初登場のあのお方かよォオオオオオオオオオオ!! (改)
- 第百四十五訓 将軍が絡むと大抵ロクな事が起きないのは決まっていることかもしれない
- 第百四十六訓 出来れば回収したくないフラグもあるが大抵否が応でも回収されるのがフラグ
- 第百四十七訓 気の毒だが大儀の為だ
- 第百四十八訓 知らない天井って呟く時は大抵知っている天井
-
ポロリ篇その陸
- 第百四十九訓 原作オマージュの話を作る時はパクリ過ぎに気を付けろ
- 第百五十訓 手紙の文面は注意深く考えた方が身の為だ
- 第百五十一訓 説明はきちんとしましょう (改)
- 第百五十二訓 変態は変態を呼び寄せる何かがある
- 第百五十三訓 何かの準備をしているらしい
- 第百五十四訓 悲しい結果に終わったとしても一応結果は報告しなければならない
-
星蓮船篇
- 第百五十五訓 空を自由に飛びたいなと思った子供時代を何人が過ごしたことか
- 第百五十六訓 スタンバイしていればいつかは報われる
- 第百五十七訓 空を飛ぶのは船だけではない
- 第百五十八訓 ありったけの破片をかき集めて探し物を探しに行く
- 第百五十九訓 人を脅かす時には悟られないようにするのが一番
- 第百六十訓 人が勝手にやることについては止められない
- 第百六十一訓 誰かが争っている時に大抵得するのは第三者 (改)
- 第百六十二訓 ダイナミックエントリーした奴は大抵相手からしてみればただの不審者 (改)
- 第百六十三訓 頑固な親父の拳は痛い (改)
- 第百六十四訓 出る杭は打たれる (改)
- 第百六十五訓 打たれた杭を引き抜くための準備 (改)
- 第百六十六訓 理想と現実
- 第百六十七訓 言っても聞かない奴には拳で語るのが一番
- 第百六十八訓 守ると救うの違い
- 第百六十九訓 怪しい動きを見せる奴は大抵何かしら企んでいる
- 第百七十訓 劇的な変化を見せたビフォーアフターは見る価値がありそうだ
- 第百七十一訓 たまに登場するとその人がどんな味覚をしているのか忘れてしまいそうになる
- 第百七十二訓 人が人のことを気にするようになるきっかけなんて些細なこと
- 第百七十三訓 驚かせようとすると逆に驚かされてしまうこともあるよね
- 第百七十四訓 異変が起きた後思わぬ所で被害を受ける人もいるよね
- 第百七十五訓 スタンバイすることはとても重要なこと
-
ポロリ篇その漆
- 第百七十六訓 家から出ない引き篭もりでも仕事をする人はいる
- 第百七十七訓 何気なく撮った物が意外な特ダネを呼び寄せることもある
- 第百七十八訓 女と女のプライドをかけた戦いの始まりのゴングが鳴った瞬間
- 第百七十九訓 突撃取材はお手の物!
- 第百八十訓 真実というものは意外と単純かつ呆気ないものである
- 第百八十一訓 人々が求めているのはエンターテインメント
-
華陀陰謀篇
- 第百八十二訓 何か行動を起こす時はまず仲間を集めることが先決
- 第百八十三訓 自分と同じような技を使ってくるやつには気をつけろ
- 第百八十四訓 嵐の前には静けさが訪れる
- 第百八十五訓 本当に怖いのは人の心に付け入る奴
- 第百八十六訓 結束を固めるのはとても重要なこと
- 第百八十七訓 欲に忠実な者は時に横暴になる
- 第百八十八訓 力と力のぶつかり合い
- 第百八十九訓 普段の反動が大きいと相手を混乱させることもあるのかもしれない
- 第百九十訓 やはりある程度欲望を解放しなければいざという時にとんでもないことになるのかもしれない
- 第百九十一訓 迷いを断ち斬る一振りの剣
- 第百九十二訓 ちょっとしたギャップにはドキドキしてしまうもの
- 第百九十三訓 圧倒的な力の差はなかなか埋められない
- 第百九十四訓 事態を収める為には一つずつこなしていくと確実
- 第百九十五訓 承認されることはやはり嬉しいことだ
- 第百九十六訓 道具にだって心はある
- 第百九十七訓 戦いの幕開けはいつだって突然に
- 第百九十八訓 息の合ったコンビネーションはとても大切
- 第百九十九訓 周囲はきちんと確認するべし
- 第二百訓 叫んだ言葉と同じ言葉が返ってくるとは限らない
- 第二百一訓 空に浮かぶ城を眺めると思わず言いたくなるよね
- 第二百二訓 我が子はやはり可愛らしい
- 第二百三訓 集団で行動するとつい横道に逸れてしまうこともある
- 第二百四訓 勝ち方にも様々な方法がある
- 第二百五訓 かつての偉人が蘇るのはロマンを感じる
- 第二百六訓 恐れを失くした敵程怖い奴はいない
- 第二百七訓 護られるだけでなく護りたい
- 第二百八訓 かつての番人
- 第二百九訓 斬り伏せ御免
- 第二百十訓 勝負
- 第二百十一訓 気高き魂
- 第二百十二訓 統べる力
- 第二百十三訓 勝敗の行方
- 第二百十四訓 行動には当然のように責任が付き纏う
- 第二百十五訓 終わった後は積もる話がある
- 第二百十六訓 抱いてきた感情
- 第二百十七訓 一夜限りの客
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ポロリ変その捌
- 第二百十八訓 実家のような安心感と聞くといい感じに思えるがマンネリと同じ意味だよね
- 第二百十九訓 物は選ばないと後々後悔する事もあるから十分気を付けろ (改)
- 第二百二十訓 人は気づかぬうちに成長するものだ (改)
- 第二百二十一訓 マスコミは特ダネの匂いにつられてやってくる (改)
- 第二百二十二訓 定期的に摂取しないと中毒症状が出るのは控えた方がいい証拠
- 第二百二十三訓 不安は誰もが抱く事だから負い目に思わなくてもいい
- 第二百二十四訓 迷ったときには共に歩む者が隣にいると安心する
- 第二百二十五訓 暗躍し始める影 (改)
-
人気投票篇
- 第二百二十六訓 記録をつけたら発表するのが筋というものだ
- 第二百二十七訓 順当な順位というものは存在する
- 第二百二十八訓 大切なことは頭に残っている物だ
- 第二百二十九訓 今時足で探す情報ってそこまで多くない気がする
- 第二百三十訓 わちゃわちゃしつつちゃっかり行動するタイプの奴 (改)
- 第二百三十一訓 敵は何処から来るか分からないから戸締りには十分気を付けろ
- 第二百三十二訓 人は時折目の前が見えなくなる程暴走する
- 第二百三十三訓 無機物だってやる時はやる
- 第二百三十四訓 表示されていることこそこれ以上ない位の証明となる
- 第二百三十五訓 頭ばかり気にしていて足元になかなか気付かない灯台下暗し
- 第二百三十六訓 喧嘩売る相手を間違えてはならない
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ポロリ篇その玖
- 第二百三十七訓 しばらく会わないと何かが変わることは起こり得る
- 第二百三十八訓 様々な事実が判明していくと理解が追い付かなくなる
- 第二百三十九訓 硬くなるのは意思だけではないのだと誰かが囁いた午後
- 第二百四十訓 俺達の戦いはこれからだ!で終わるような話は大抵その後が描かれない
- 第二百四十一訓 一度人里来てみれば夢幻の如くなり
- 第二百四十二訓 迷いの竹林にいる人達はキャラも迷っている
- 第二百四十三訓 放っておくとカオスは勝手に密度を増していく
- 第二百四十四訓 何事も抱えすぎると暴走の引き金になりかねないから気を付けろ (改)
-
月面戦争篇
- 第二百四十五訓 満月の晩は物を考えるには適している (改)
- 第二百四十六訓 挨拶ってやっぱり大事だよね
- 第二百四十七訓 相手に話しかける時はまず警戒心を解く所から始めた方が上手くいく
- 第二百四十八訓 月が綺麗な晩に別嬪が現れるのは恒例
- 第二百四十九訓 八百万の神
- 第二百五十訓 空から降ってくるのが女の子であるとは限らない (改)
- 第二百五十一訓 何かの前触れである可能性はある
- 第二百五十二訓 豪快に笑う男ほど頭が空っぽなのかもしれない