心がある。

そう言われながら、兵器として扱われ続けたISーインフィニット・ストラトスー
だが、ISが己の心のままに動けるようになったとき、人は、それまでの愚行の罰を受ける。
その罰に抗う者たちが戦いを選んだとき、人は、ISは、どう変わっていくのだろうか。

----------「前書き」----------
現在、原作とはまったく異なる展開をしています。完全にオリジナル展開ですので、気に入らない方もいるかもしれませんが、ご容赦ください。

注意書きとして書き加えておきます。
嘴広鴻様の「AS オートマティック・ストラトス」とは完全な別物であり、また、タイトル表記に関しては、ご本人の了解を得ております。
嘴広鴻様には、この場を借りて、改めて感謝いたします。

なお、この作品はPDF非推奨です。加えますと一話ごとの後書きを活動報告に掲載しています。
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